生活スタイルやご希望の部位に合わせて最適な施術プランをご提案します。

目のくま・たるみを取る

二重術のすべてTOP > 目のくま・たるみを取る > 目の上のたるみ取り

無料メール相談 無料カウンセチング予約
[74]お電話でご相談の方
目の上のたるみ取り
2/2

眉下切開法
症例写真
施術費用
前ページへ(目の上のたるみ取りとは?)

[150]眉下切開法

眉下切開法は、加齢による上まぶたのたるみに対し、元々の自然な目元の印象を損なうことなくたるみの改善が可能です。
また、二重ラインの上の皮膚の厚みも軽減することができますので、上まぶたの皮膚の厚みが気になっている方には特に適した方法です。
術後の回復も早く、傷跡も目立ちにくいのが特長です。

適応
・加齢によるまぶたのたるみ(下垂)
・30〜50歳代の老化早期
・もともと上まぶたが厚い方
・一重まぶたや奥二重まぶたをすっきりみせる

[41]施術の流れ
[125]マーキング
施術部位をマーキングします。
マーキング

[126]麻酔
上まぶた切開部分に局所麻酔を行います。
痛みや起きた状態での手術が心配な方には静脈麻酔※を行い、眠ったまま手術を受けていただくことも可能です。

※別途、静脈麻酔代が必要となります。
[127]手術
余剰皮膚を皮下脂肪とともに眼輪筋上で切除します。
皮下の剥離をほとんど行わないため、術後の回復が早く、腫れも少なくて済みます。最後に皮膚を縫合して終了です。

[41]術後の経過
施術当日
洗顔とシャワーは、手術翌日から可能です。
抜糸後(7日後)まで長時間の入浴や激しい運動は避けてください。
ご自宅では可能な限り患部を冷やしてください。

3日後
長時間の入浴や激しい運動は避けてお過ごしください。
1〜3ヶ月後
傷跡も目立たなくなってきます。
個人差がありますが、赤みが強い方でも3ヶ月程度で目立たなくなります。


[41]症例写真
眉下切開法
ビフォー   アフター
ビフォー アフター

目の上下のたるみでお悩みの患者様です。上まぶたの外側の皮膚が垂れ下がっている状態を10年前の二重の状態に戻すために、眉毛下切開法を行いました。
AFTERの写真は術後1ヶ月の状態です。まだ傷に赤みはありますが、あと1〜2ヶ月でほとんど判らなくなるでしょう。目の下のたるみは、目袋と皮フのタルミが強く、PRPなどの注入療法では改善が難しい状態でした。また、単純なタルミ取りや脱脂では、目袋が残ったり、凹みが強くなり余計に年齢を感じさせます。そこで、脱脂は最小限として凹んだ部分に脂肪を移動する目の下のたるみ取り(ハムラ法)を行っています。二重の幅もキレイになり、目袋とタルミも改善され、患者様にも「10〜20歳ぐらい若返った」とお喜びいただきました。
症例写真へ

[113]施術費用
施術費用へ
前ページへ
(目の上のたるみ取りとは?)
[117]目のくま・たるみを取るに戻る
[134]二重術のすべてTOPに戻る
無料メール相談 無料カウンセリング予約

0120-922-079【受付】9:30〜20:00
0120(773)566【受付】20:00〜23:00(夜間は新規ご予約のみ承ります)

[110]お友達にこのサイトを紹介

関連サイト | プライバシーポリシー | サイトマップ

聖心美容外科オフィシャルサイト

東京 | 札幌 | 大宮 | 横浜 |
ブレッツァ聖心美容クリニック
名古屋 | 大阪 | 広島 | 福岡
このページのトップへ


copyright(C)2010
Mediclude Co.,Ltd.
All Rights Reserved.
Produced by Mediclude Co.,Ltd.